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100分 de 名著「全体主義の起原」  [テレビ]

2017年9月 NHK Eテレ
特に感想なし

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老いてなお 花となる~織本順吉 90歳の現役俳優~ [テレビ]

NHKBS1スペシャル 9月22日(金)午後9:00~9:49

録画してあったものを見る。ちょっといろいろびっくり。
先に「やすらぎの郷」で加納の役が織本順吉であったことに放送が終わった後気づいてびっくりしたと書いたが、今ドキュメンタリーはその「やすらぎの郷」の撮影場面がクライマックスになっており、たっぷりと。放映日の9/22といえば、まだ「やすらぎの郷」が最終回になってないが、放映前にこんなネタバレやっていいいのかと思ったが、よくよく考えてみれば加納の場面は最終週の前の週であった。ということは、あの加納の場面の放映が終わった直後にこれが放映されたというわけか。NHKでいえば、落語家の歌丸がなんだったかな、笑点の司会の最終日だったか、その夜にNHKで老いをテーマにした番組をやっていたが、それと似たような演出。
内容がかなり衝撃的。こんなの曝け出しちゃっていいのかと思えるようなもの。織本さんの老いの醜態の場面が多く気が滅入る。老いて生活や仕事の諸々、ちょっとしたことがうまくできず、イライラして家族にあたり、声を荒げるという場面が一回ならず何度も出てくる。その不満の内容が、健常者からすると、なんでそんなことで声を荒げてるかわからないというもので、猶更醜態に映る。
撮影しているのが、放送作家である娘さんだそうで、家族は覚悟の上でこれを作っているのであり、それはわかるのだが、なんとなく子供の親に対する復讐のようにも見え、とにかく気が滅入る
織本さんのことを思い起こしていたr、ふと高田文夫のラジオで誰かが織本順吉の話題をしていたことを思い出した。と思ったら、今番組にでんでんが出てきて、そういえば彼が話していたということを思い出した。この番組で流されていたのはそのラジオで話していた場面ではなかろうか。すなわち、でんでんの話というのは、久しぶりに事務所の先輩である織本さんに話を聞こうと何人かで食事をし、たっぷりと話を聞けたというもの。今番組で流されていた食事会には根岸季衣、余貴美子、菅原大吉も参加していた

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たけし誕生~オイラの師匠と浅草~ [テレビ]

09/20(水) 21:00 -
NHKBSプレミアム|60分

見れてよかった。面白かった。
たけしは好きだがマニアックなファンではない。つかず離れず、というより相当ライトなファンである。それなりに出版されたものを見たり、テレビ番組やら映画を見たり。といって当代の大スターだから、テレビ番組を見てるくらいファンでなくてもやってるだろう。自分がマニアックに追いかけた芸人だとか、ミュージシャンがいるからこそ、たけしについてはライトのファンと自称すべきなのはわかっている
その程度のファンなので書いてることが間違ってるかもしれないのだが、当番組で一番面白かったというか、おッと思ったのは、井上雅義という人がインタビューで出ていたことで、浅草フランス座でたけしと同時期に裏方をやっていたという人だそうだ。そして自分の知る限りたけしが雑誌の連載などで、文章の最後に、構成・井上雅義として載っている人でゴーストライターとは言わないが、たけしの文筆業の裏方であり、これは自分の想像だが、かなり分量の仕事をたけしの出版物でやっていると思っている。
この人は裏方だから顔を出さない人かなと思っていたので出てきてびっくり。今検索するといくつか顔は出てくるし、たけしについての本を自分の名義で出版もしているらしい。

浅草フランス座について。フランス座が今のどこなのかよく知らない。調べれば出てくるし、それを確認して、あーフランス座は今こうなってるのかって思ったこともあるのだけど、やはり、本で覚えたようなことというのは、身体に入ってこないというか。むしろそういうことを頭に詰め込むのを良しとしない面もある。さて一応文章を書くにあたって、調べてみる。なんとなくそうじゃないかなとは思っていたけど、フランス座って浅草演芸ホールの上にあったのか、そして今は東洋館という演芸の劇場。
落語が好きだったころ浅草は何度も行った。浅草演芸ホールも何度も行った。そのころフランス座がここだったことなんかも知ったはず。でも興味がないから忘れちゃったのだろう。実際に自分が体験したこととの差である。
浅草は散歩したり浅草演芸ホールじゃない落語会に行ったり、そう定席じゃない落語会。談志を浅草で何度か見た。「浅草談志の会」、これは複数回行った。どれも良かった。あとひとつ、記憶だけで書くがたぶん1995年の1月か2月くらい、飛行機会社の寄席、確か「日航寄席」だったと思うが、飛行機で流す落語の録音をする会で、ラストが談志だった。浅草でやる談志は談志の言うところの良い落語でなく、大衆的、猥雑、レベルの低い、素人に受けるようなものであり、それを楽しそうにやる談志が好きだった
この日航寄席は爆笑だったねえ。談志の前が順子ひろし、その前、仲主任が馬風。談志いわく「馬風、明日順子ひろしときて、おれ。ここでいい落語をやるわけはない」
その後飛行機を題材にしたブラックジョークを延々(自分の記憶では40分くらいやっていたと思う)。それを終え、「ここまでは全部カット、使えるわけがない」と。
そういや客から、「パラシュートでジョークを」と声がかかり、談志が詰まったところで客から「すいません、もういいです」、しかし談志が無理やりやったね「操縦する飛行機が故郷の空へ。そこで故障して、落下傘で緊急降下。で、「おっかさん、ただいま」」とかいう感じ
この日はそのころよくやっていた「風呂敷」。これ落げが「お前のやり方がうまいから、目の前に見えるようだった」みたいな感じなのだが、「目の前」と「目の当たり」が混ざっちゃう感じでの失敗。録音だから録り直そうともう一度やるも失敗。そこで馬風が出てきて、「もう一回もう一回」と。再度やって、ようやっと終わった。
浅草の思い出である。このブログ内に一度書いてるかもしれない

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役者 仲代達矢 走り続ける84歳 [テレビ]

06/11(日) 19:00 -
BSフジ・181|115分

予想外に面白かった
いま、仲代達矢は主役の映画が公開されたとのことで、その宣伝番組かと思いきや、そういう匂いは少ない。最初の方にちょっと触れられたくらいか。

内容は、これまで10年間にも渡って取材を続けてきたものを使っていて、色々な場所で行われたインタビューを編集したもの。であるから、一つの事柄を語る場合でも、違う場所、時に行われたインタビューをつなげており、ちょっと切り貼りが気にならないでもないが、そこはそんな酷いことはしていないだろうし、むしろうまく編集されているものと思う。

仲代達矢、名優であろうし、何本も見ていて、そのたびに感心はしていたが、あまり体系的にどういう経歴を辿ってきたとか知らずにいたので、これまでの足跡を語るところは興味深く、これまで自分が見た作品についても結構語られていた。
映画会社と各撮影所、関わってきた監督、印象に残ってる俳優について語ってる場面が頗る面白い。
監督では、、小林正樹と黒澤明を年上で自分を教えてくれた監督として、岡本喜八、五社英雄については、それよりもうちょっと年下で盟友と言えるような関係として語っていた。小津の作品には出ていないのかな、五社の作品を語る際に、五社のは「こってり」で、日本映画というのは小津さんを始めとして、あっさりしてるものが評価されてる中で、それを打ち破ったというようなことを言っていた。
俳優については、原節子、高峰秀子、、丹波哲郎、勝新太郎、錦之助なんかの話をしていた。勝新太郎を語ってるとき、雷蔵の名前もちょっと出てたな。

先日視聴した「地獄の掟」を芝居でやってる場面が出てきたのだが、それは仲代の妻、宮崎恭子が隆 巴名義で書いた脚本とのことで、彼女が亡くなったときの追悼公演の模様だった。テレビドラマが82年だが、その後舞台化されたのか、それともその前から舞台でやってたのだろうか。

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警視庁捜査一課9係 [テレビ]

04/12(水) 21:00 -
テレビ朝日|69分

先に亡くなった渡瀬恒彦主演の人気ドラマシリーズの最新作が本日から始まった。というのを番組欄で見つけ、渡瀬恒彦不在をどのように処理しているかとちょっとだけ興味があり録画して視聴。
冒頭に係から臨時に他の部署へ行くことになるという場面が渡瀬恒彦、里見浩太朗によって演じられる。こういうことを想定して撮影してあったのだろうか。
作品内容自体はどーかなー。この程度で人気ドラマシリーズになるとは。謎解きとしてのストーリー展開は大して面白くない。演技や演出もちょっとステレオタイプ的なところがあり面白くない。ステレオタイプというのは役者が下手なんじゃなくくてそういうのが要求されているんだと思うが。
井ノ原快彦は割合良い。演技をしている風でなく素な感じが。
吹越満、田口浩正のふたりは名脇役という感じ。
羽田美智子がどうかなあの原因でもある。
シリーズものの魅力は、レギュラーのお約束的やり取りや、そのキャラクターが頭に入っている前提で進んでいくことなので、そこらへんは自分には全然わからない

さて渡瀬恒彦。訃報を聞いて、この俳優さんの作品はほとんど見てないなとまず思った。考えてみれば「南極物語」は子供のころ親に連れられ見ているが、ほんとそれだけって感じ。
ネットサーフィンしている間に、なぜか何回もその訃報記事を読んだり、ウィキでその生涯を読んだりしていたのだが、ふとその訃報に対する関係者の言葉として青木崇高のコメントという見出しを見てクリック。コメントを読んで「あー」と急に思い出した。大好きだった「ちりとてちん」で師匠やってたな、渡瀬さん。そもそも青木崇高で自分が何気なく反応したのも、そもそも青木崇高のこと「ちりとてちん」でしか知らないし。それでもコメント読むまで渡瀬さんの師匠役のこと忘れてた

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引退特別番組 浅田真央26歳の決断~今夜伝えたいこと~ [テレビ]

04/12(水) 19:00 -
フジテレビ|113分

さして思い入れのある人ではないけれど。
引退発表直前に取られたインタビューがあるとのことで、そこらの時間的経緯に興味があって視聴。
ブログで引退発表(10日午後10時51分)をして、本日(4/12)の昼に記者会見。この番組での独占インタビューはそのブログでの発表数時間前に行われたものとのことで、もちろんすでに引退ということを前提にしたインタビュー。
経緯としては懇意にしているこれまでずっと取材をしてきたフジテレビの人との信頼によって成り立っているようで、そのさらに1か月前くらいにその決意らしきものが伝えられ、さらにその後インタビューを受けたいという意向が伝えられたとのこと。
インタビュー以外に実家の神社や母校のスケートリンクでの撮影もあった。よく情報が洩れなかったなと思う。まあ撮影してたからってそれが引退に結び付くわけではないが。
周りにその意思を先に伝えるのは当たり前として、マスコミのインタビューに個別に答えていたとはちょっと白ける気がしないでもない。
その取材者とは相当親密なようで、穏やかな表情にはホッとする。
また引退理由として、オリンピックが終わり一年休養。そして次のオリンピックを目指し復帰。しかし競争の場で自分の今の力を痛感、復帰してみて今の力をわかっての引退の決意という説明は非常に納得がいく

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萩原健一、「傷だらけの天使」を語る。 [テレビ]

02/07(火) 20:30 -
BS12トゥエルビ|30分

BS12トゥエルビで「傷だらけの天使」がスタート。
放映前にこのショーケンへのインタビューが放送された。
結構プレミアム感のある番組だった。ショーケンが冒頭に語ったところでは、この作品はこれまで何度も再放送されてきた(これを今回は再々々々々々々々々々々々々々々放送になります」というような言い回しをしていた)が、その再放送に当たってこういうコメントをこれまで残したことはないとのこと。
最初の構想では映画「スケアクロウ」のようなロードムービーを北海道から九州、できれば沖縄まででやりたかったとのこと。それはダメになり探偵ものになったとのこと。
ショーケンは喋りはスローモーだが、まだまだ元気な印象。もっと活躍してほしい。

名作と誉れ高い今作品、自分はまだ見たことがない。以前、といってもこの日記を書いている最中に再放送をやっているのを知って、1話だけ見た(2014年6月にその日記がある)。そのときはもう放映開始してずいぶん経っているときであり、シリーズ物は全部見たいので、そのときはその1話だけにした。
また今度どこかでやるときを期待しようと思っていたのだが、今回は放映前に気づけて良かった。
録画予約するときにレコーダーにアクセスできるサイトを見たら、「あなたにお勧め」でこの番組(連続ドラマシリーズ)が出てたので、予約をしたのだが、それだけだったら、今番組(この30分インタビュー番組)には気づかなかっただろう。何の気なしに番組欄を見たのがよかった。重複番組がないかどうか調べたんだったかな。番組欄見るにしても、通常BS12なんで見ないからなあ
全部録画を終えてから見ようか、どんなペースで見ていくかわからないけど、多分、録画されるたびに、毎週追っかけで見ていくことになると思う

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あさイチ「能年」、ファミリ―ヒストリ―「北野武」 [テレビ]

テレビはできるだけ見ないようにしており、そしてできるだけ番組の情報も得ないようにしている。情報入れだすととこれも見たいあれも見たいとなってしまうのを恐れてである。
ネットで行き当たった番組の事前情報を見たり、録画してあった映画などの番組の放映前や放映後、またはCMなどで、別番組の情報を見たりして、これは見ておくかみたいな感じで録画することはある。
つまり幅広くない、幅狭い情報からピックアップして時折テレビ番組を見るというのがテレビに対する態度だ。

今回見た二つは両方とも昨日だったかネットで目にして、まあこれも縁かと思い録画した。
あさイチ「新年をスッキリ迎えましょうSP」
12/21(水) 08:15 -
NHK総合1・東京|100分
ファミリ―ヒストリ―「北野武~父と母の真実 阿波国徳島に何が!~」
12/21(水) 19:30 -
NHK総合1・東京|73分

あさイチ
現在芸能界で干されていることで有名な能年(芸名:のん)の出演である。映画「この世界の片隅に」が大層評判でその宣伝かと思いきや、そうではなく、番組の企画に合わせてコメントを言うだけのいわば純粋なゲスト。よくは知らないが、映画は異様な高評価(配給元の会社の株価が急騰したとのことでおれはこの映画のことを知った)なのに能年がテレビから干されている中、この番組ではその映画を紹介し、その際にも出演していたらしく、それなら、今回は映画の宣伝なわけはないか。※
映画の宣伝でないからこそ尚更、よく出演させたなと番組の度胸を歓迎したい。彼女が出演するだけである種のメッセージにもなろう。
しかし、まあ能年は「持ってる」な。実力も運も。すごいと素直に思うし、干すとかくだらないこと止めろやって思う。
※以下のような記事を見かけた。先に能年が出たのは「あさイチ」でなく別番組のようだ
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10月19日にはNHK「おはよう日本」に出演して「この世界の片隅に」の告知を行った。
さらに12月16日には写真集「のん、呉へ。2泊3日の旅~『この世界の片隅に』すずがいた場所~」を発売し、
21日にはNHK「あさイチ」に生出演した。
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ファミリ―ヒストリ―
特に感想はないが、祖母にあたる人が女義太夫で、という話題で当時の寄席出演表が映ったが、そこに小さんや談志、ブラックの名があったのが目を引いた。
この祖母に当たる人というのがなかなか複雑で、たけしの母親さきの奉公先に義太夫を教えに行き、さきと知り合い、自分の息子と結婚させる。さきの最初の旦那はすぐ死去。その後、甥という名目でたけしの父親を連れてきて、養子縁組をし、さきと結婚、たけしが生まれるという流れ。養子縁組をしてるのだから祖母ということでよかろう、血のつながりからいうと、大おばということになろうか。ただ番組を見ていた感じではたけしの父親とその祖母が甥という関係なのはほんとなのかどうかよくわからないが

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ルパン三世 MX [テレビ]

現在第二シリーズが放映中(10/31から毎週月曜18:30~)
ほんとに偶然だがチャンネルを回していてこれが放映されているところに行き当たった(ちなみにさらに以前第一シリーズもやっているのを偶然にも行き当たって知った、こちらも全話一括なら見てみたい)。調べてみたら第一話。第一話からちゃんと録画できるなら見てみたかったのだが。でも試しに第二話から録画。
子供のころ(多分本放送でなくその後の再放送)見たきりだから、かなり夢中になって見ていたがどんなもんかと。といっても大人になってからもちょいちょいつべなんかで目に入ってきて、結構稚拙だなあとは思っているが。
第二話終了後の次回予告で思うところあり、第三話も録画視聴。
というのもこの第三話、ヒトラーの宝を追うという話。五ェ門が月が明るすぎるといって雲を斬るという場面、これルパンシリーズで子供心に一番印象に残っている場面なのだが、これひょっとしてこの第三話に入っていそう、つまりその場面はドイツの壁を乗り越える場面だったと記憶しており、ピンときたのだ。果たして、それは当たっており、最初のほうにその場面は出てきた。
これはアニメ特有の表現方法だと思う。いや、アニメだけでなくコントなんかにも出てきそうな方法ではあるなそして現実とフィクションの距離感を説明するのにも良い例だと。「現実的でない」というのはフィクションにおいて悪いことではない良い例であるというか。

ちなみに第二話も第三話も話の中身まで結構覚えていて驚いた。子供のころ一回見ただけだと思っているが、一回じゃなくて繰り返し何度も見ていたのかもしれないな。
オープニングの映像なんぞ、何度見たことか。あれ一番最初音楽に合わせてズームアップするところで、なぜか五ェ門にピントが合ってるのが子供心に気になったもんだ。あと音楽は4パートあり登場人物は5人。均等に振り分けられてるかが気になっていたもんだ。第1パートはルパン、第2パートは次元、(第2パートの最後の最後あたりから)第3パートで曲調が変わり不二子、第3の途中から第4の頭まで五ェ門、第4パートで銭形があり、最後は銭形とルパンの追いかけっこから、冒頭にあった銭形が4人を追いかけるシーンで終わる

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孤独のグルメスペシャル! 真夏の東北・宮城出張編 [テレビ]

テレビ東京 8/3

スペシャル版。放送時間は1時間強。
震災後の宮城県。
この番組もだいぶ飽きてきた。

2軒の店を訪れる(最後の最後にもう1軒あるから3軒か)。2軒目の店は女川。ドラマの中では、山道を奥に行っての街道沿いのプレハブの店。しかし、本編終了後の「ふらっとQUSUMI」のときの紹介で、「駅から車で5分」と聞いて驚く。その店はプレハブでの仮営業中で、直に、さらに駅近くでの本営業に移るとのこと

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