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マリー・アントワネットに別れをつげて [映画]

2012 フランスとスペイン合作
05/16(火) 01:59 -
日テレ1|120分|7倍録
映画天国

シリアスな調子が全編続く。
主人公や主要登場人物、さらに周囲の人物、それぞれの立場や背景がよくわからず、ちょっと話がわかりづからった。
番組サイトにあるストーリー
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1789年7月14日、優雅な朝を迎えたヴェルサイユに届いた1枚の紙が空気を一変させる。絶対王政の象徴でもあったバスティーユ牢獄が陥落。王妃・マリー・アントワネット(ダイアン・クルーガー)とその寵愛を受けるポリニャック夫人(ヴィルジニー・ルドワイヤン)の名前も載った286名の処刑リストが発表されたのだ。王妃の朗読係・シドニー(レア・セドゥ)は心酔する王妃への忠誠を誓うが、王妃はそんな彼女に、ポリニャック夫人の身代わりになるように命じる。ショックを受けながらも命令に従うシドニー…果たして、その運命は─?
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このシドニーが身代わりを命じられるという場面が終盤で、そこにいくまでに各人の立場が描かれるという構成

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